2007年12月20日

ペ・ヨンジュンの掲示板大荒れの原因:きりが無い

女性達が揉める原因の非常に多くを占めている理由→公平じゃない。

また、この公平・公平じゃないという基準が極めて曖昧で独善的で、間に入っている方々はお気の毒としか言いようがありません。

今、韓流好きな人たちの間では大変有名なサイト内のペ・ヨンジュンの掲示板が大荒れしています。

別名“ウラ公式”なんて言われているほどペ・ヨンジュンのファンの人達には定着してる所なんですが、当初は“荒らし”によるイ・サガン(ペ・ヨンジュンの元恋人)記事のしつこいアップが、荒れる原因だったのですが、ココに来てイ・ビョンホン掲示板とペ・ヨンジュン掲示板の“掲示板管理人の削除方針が不公平だ”という風になってきて、又それが荒れる原因になってきています。

私なんかが見ていても“何が不公平かよく分からん”という感じなんですが、一度不公平スパイラルに入ってしまった女集団というのは、タチ悪すぎですな。

ほどほどにしないと貴方達の心の拠り所が、公式の不平不満発散場所が、無くなりかねませんよ。

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2007年12月16日

イ・ビョンホンの肖像権擁護に関する日本ファンクラブ及びBHエンターテインメントのコメントに関して

どうも、大変ご無沙汰しています。

とは言ってもご無沙汰しすぎなのでこの記事で初めてこのブログに来たという方が大半だと思います。

皆さん、初めまして。

随分長いタイトルになってしまいましたが、要はそういう事なんです。

多分、韓流スターとしては異例の、初めての事ではないでしょうか。簡単に言ってしまうと「イ・ビョンホンの画像を勝手にブログなどに掲載するな!!」というものです。

サイト内でお願いするだけでなく、イ・ビョンホンの有名なファンブログの管理人宛には直接、削除依頼をしているようです。しかも14日までに実行されない場合はブログそのものの削除依頼を行う、とのコメント付きで。

ずいぶん思い切った事をしたものです。イ・ビョンホンさんはバックに博報堂が付いてますから、著作権関係にこのような対応をする事は考えられる事と言えばそうなのですが、こういう動きというのはやりすぎるとそのタレントの人気にも影響を与えかねないほどリスキーなものです。

一般的にジャニーズ事務所所属のタレント達の肖像権は非常に厳格に管理されていると言われていますが、そのかわりジャニーズ側はファンに対してテレビ、パソコン、グッズなど様々な手段でファンに対して十分なタレントの露出を行い、満足を提供しています。

今のイ・ビョンホンさんにそこまでの対応が出来ますか?あまりネタバレされるとアリーナツアーのDVDの売上が落ちるとか、写真集の売上が落ちるとか、そこら辺が今回の根本的な原因ならば(まあ、そうなんですが・・)ファンブログへの追い込みはほどほどにしておいた方がよいでしょうな。


「イ・ビョンホンさんは好きだけど、今の公式はキライ!!」

クォン・サンウあたりがこんな感じでしたが、博報堂さん気をつけないと・・。

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2007年06月07日

太王四神記放送延期を巡るゴタゴタ

「太王四神記」が何回目かの放送延期の状況になっているようです。

まあ、放送延期と言っても放送社であるMBCが正式に放送日を発表したのが1回だけで、それ以外は、あいも変わらずファン達の勝手な噂やいいかげんな韓国報道の憶測が何回か発表された中での“何回目”かですけどね。

しかもまだ、MBCは正式に延期の発表をしていない状況ですし、(いずれ発表するでしょうが)あまり騒ぎ立てるのもどうかと思います。

しかしながら、この何回目かの(と言われている)延期の原因が、言われているようなCG製作の遅れといったものでなく、何と主演俳優であるペ・ヨンジュンと製作側の意見の相違による所で、ペ・ヨンジュンはこれが原因(かどうかわからないですが)で、1ヶ月も撮影現場に姿を現していない、なんていう話が飛び出してきた所は注目すべき情報です。

「太王四神記」は従来の韓国ドラマや映画に比較するとかなりの情報統制が取れていて、出てくる撮影風景の画像や映像などは本当に限られたものでした。

そのおかげで「プレビューDVD」などは史上稀に見る売上を記録したりして、関係者は「してやったり!」という感じだったでしょう。

こんな状況で、まさか順調と思っていた主演俳優と製作サイドの意見相違のようなデリケートな問題が表に出てくるとは・・・。

今後の「太王四神記」の舞台裏にちょっと注目してます。

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ラベル:太王四神記
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2007年02月10日

華麗なる一族・韓流版??

TBSが開局30周年(でしたっけ?)とかで力を入れているドラマ「華麗なる一族」御覧になってますか?

随分視聴率も良くて、他のブログでも話題になってます。→こんな感じ。人気ブログランキング

正直、最初はあまり期待もせず見ていたのですが、初回からグングン引きこまれていく様な出演者達の熱演ぶりに、とうとう原作本まで買ってしまいました。

しかしながら昭和40年代の設定なのに、あのキムタクの髪型ってどうなのよ、と思ったりする今日この頃、今この瞬間なのです。

劇中登場する北小路欣也ふんする”万俵大介”ひきいる万俵財閥は、神戸に本拠を構えた実在した岡崎財閥がモデルというのは、私は全然知らなかったのですが有名な話との事で、その広大な邸宅跡は今や神戸市が管理している公園になっているとの事です。

いまどき○×財閥なんて言葉、聞かないですから、この物語の時代設定となっている昭和40年代というのは、考えるに個人が有力な企業グループをオーナーとして采配を振るい、又その収益を個人の一族に吸収して”財閥”を築き得た最後の時代だったのかもしれませんね。

原作が有名であればあるほどTVドラマと言うのは、原作とは異なる方向に話が展開していく傾向にあるので、結末が原作どおりであるのかは知る由もありませんが、原作本があくまでも万俵大介を主人公として展開して、その一族の盛衰を描いていくのに対して、TV版の方は、キムタク演ずる万俵鉄平を中心としての親子の愛憎劇のようなモノを中心線に据えて展開されているという所でしょうか。

正直、あまりにも万俵鉄平の周りでの人間劇が多く描かれているので、原作本に比較すると物語全体のスケールというものが非常に小さなものに感じられてしまう感はありますが、まあ、面白いからいいか、って感じです。

原作本と比較しながらドラマを楽しんでいくと言うのも非常に面白いですが、できるならば結末は原作本の通りにはなって欲しくないものです。それほどこの物語の結末はなんともやりきれない寂しさや、悲しみを読む人に与えます。

原作者の山崎豊子という人は、もうご存知だとは思いますが、「白い巨塔」の原作者でもあり、この白い巨塔が連載を終了した後は、その結末を巡って、あまりにも一般通念的に救われない内容であるというような意見が殺到して「続白い巨塔」を発表し、主人公である財前教授の医療裁判での敗訴と死を描いたというエピソードがあるくらいの方ですから、視聴者が期待するようなハッピーエンドには原作べースでは決してしてくれません。

「白い巨塔」と言えば、韓国でも同小説のリメイク版が製作・放映されて大変な視聴率との事ですから案外この「華麗なる一族・韓流版」というのも実現するかも・・・。

その場合、万俵鉄平はイ・ビョンホンかな???

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2007年01月28日

ペ・ヨンジュンの収入42億円について思う

最近ペ・ヨンジュンの納税額が公表されて、そこから推測される収入総額が約42億円に上るという報道がされて話題になっています。


嫌韓、好韓かまわず、話題にしてる感じですね→こんな感じ。人気ブログランキング


ペ・ヨンジュンという人は、誰が何と言おうと、現在のアジアでは最も熱狂的なファンを持つスターの一人ですし、”韓流”という言葉を日本で生み出した俳優ですから、個人的にはこの数字に違和感はないですね。

私的にはハリウッドスターに百億を越える出演料を支払う感覚の方がよくわからん。そんなに払って、ペイできるの???と思ってしまう今日この頃、今この瞬間です。

以下記事の抜粋(1月26日付けスポーツニッポンより)

 韓国俳優ペ・ヨンジュン(34)の2005年の所得が329億ウォン(約42億4000万円)に上ったことを所属会社が25日、公表した。うち97億5000万ウォンを所得税として納付。韓国メディアは芸能人でトップの納付額だと伝えた。収入の9割は日本での売り上げや日本企業との契約によるもの。


 収入の内訳は映画「四月の雪(原題・外出)」やCMへの出演料の収入が69億ウォン。CMは、ロッテとセコムの2社のものが日本でも流れている。さらに日本で発売したゲーム、DVDなどのロイヤリティーが122億ウォン、キャラクター商品の販売収入が138億ウォン。キャラクター商品は、カレンダー、DVD、写真集といった一般的なものから、フィギュア、ヨン様の生まれ年のワイン、携帯ストラップ、写真付き切手などさまざまなものが公式HPや公式イベントの会場で販売されている。

 ドラマ「冬のソナタ」ブームに火が付いた2004年からの3年間の収入総額は658億ウォン(約84億7000万円)になる。

との事です。

コレ見て感じるのは、ペ・ヨンジュンもっと節税しろよ、って所ですね。昨年末頃の記事では韓国のスターの中で最も収入が多いだろうと言われていたのはBOAだと報道されていたのは記憶に新しい所で、その記事によればペ・ヨンジュンは380億ウォンで第2位との事であったのを記憶していますか?

これは、各種報道や芸能活動から推測した数値だそうで、実際のペ・ヨンジュンの収入総額が329億ウォンであった事からも大きくはずれていない推定値であろう事が理解できます。

まあ、みの・もんたの実際の収入は50億を超えるそうですし(納税額は5億強)、BOAもうまくやってるのでしょうな。

今回のペ・ヨンジュンの報道に対して苦々しいコメントを述べている人の根底には、”日本でもうけた金を韓国に落としやがって”みたいな感情的な部分が見え隠れするのですが、ペ・ヨンジュンが韓国籍の俳優であり、そのペ・ヨンジュン本人のキャラクターというものがコレだけ日本で受け入れられている以上、至極当然の結論なのです。

ましてや、この収入の大半は、韓国内で作ったコンテンツの輸出利益というわけでなく、ペ・ヨンジュンというキャラクターに対して価値が認められて支払われたものであるから、キャラで収入を得るというのは芸能人の本分で、言い方を変えれば芸能人という商売はそういうものでしょ。ペ・ヨンジュンを越えるキャラを日本で作り出すしかないのです。がんばれ、日本の芸能事務所!

見方を変えるとペ・ヨンジュン本人には42億しか渡らなかったとも言える訳で、この数倍・数十倍の収益を企業は得ているはずです。

あなたのご主人「パチンコ冬のソナタ」にいくらつぎ込んでいますか??

Wikipediaや辞典に”韓流”という新しい言葉を掲載させた貢献者としては適切な収入じゃないですか。来年の目標は節税ですな、ヨン様!!

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ラベル:韓流
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2007年01月20日

セロのマジックって不思議???

今日は全くブログの題名に関係ないのですが、TVをボーっと見ていましたら、マジシャンのセロがマタマタ摩訶不思議なマジックの数々を見せてくれてました。

私はマジックが大好きという人間じゃないんですが、マリックっていうのも不思議ですが、このセロって言う人は輪かけて不思議なマジックする人ですな〜。

と、まあ、若い頃は”不思議だ・不思議だ”って言って終わっていたのですが、最近はWEBっていう便利なシロモンがありますので、不思議のカラクリを解き明かしちゃおうと、中年の粘着質の一端を見せてしまう今日この頃、今この瞬間なのです。

今回、番組見てて、今までで私が一番不思議に思っていたマジックをふと、思い出して、色々、ネットで調べちゃいました。

そのマジックってのはこれ↓なんですが、記憶にある人も多いんじゃないでしょうか


Ultimate Card Thru Window Illusion - video powered by Metacafe

いや〜、不思議ですな・・・。私、初めて見たときはまさに開いた口ふさがりませんでした。

セロ本人に聞いたわけじゃありませんのでここからは推測なのですが、このマジックのネタはこんな所みたいです。カードがガラスをすり抜けるっていうのは”カードスルーウィンドウ”っていう結構有名なマジックだそうで、マジック用品専門店なんかでも購入できるモノなんだそうです。

色々、調べてたら、やっぱり出てきました。タネ明かし→これ

セロのマジックとは一見、違うようですが、これをベースにしてるんでしょうね。

又、摩訶不思議な水槽マジックは・・・↓こんな感じ???

suisoumagic.jpg

”セロのマジックタネあかし”さんからお借りしました。

と、まあタネを知ってしまえばどうってことないのですが、タネを知って見た上でも本当にそうやっているように見えない手際の良さはさすがです。

本物のプロですね。

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ラベル:セロ
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2007年01月19日

近い将来、ペ・ヨンジュンがあなたの家にやって来ます!

いまさらですが、「冬ソナ」民放で放送始まってますね。ま、視聴率は、さほどでもないようですが、「冬ソナ」っていうのは不思議なドラマで何度見ても飽きないというか、引き込まれてしまう魅力を持った、大変な傑作だと思います。ストーリーは記憶喪失、許されざる愛、親子の因縁など、とうの昔に日本ドラマが、その現実感の無さから排除してしまった”ベタベタの恋愛ドラマ”感満載なのですが、まだ御覧でない方はだまされたと思って見てみる事をオススメします。私だって、最初は「なんだ、このドラマ・・」と思いながら見てる内に気付いたら、次回が楽しみになってたクチなので・・・・、と、軽くTBSの番宣をしてしまう今日この頃、今この瞬間なのです。

さて、今日はすごい題名なんですが、今日付けの朝日新聞の朝刊に動く立体映像の製作に成功した、みたいな記事が出てました。そう、TVは着々と立体映像への道を進んでるようです。

今日の記事によれば、この技術はスクリーンの後ろに空気シリンダーが組み込まれていて、映像の動きに合わせて、映像の高低を記憶したシリンダーがスクリーン上に凸凹を生み出して、スクリーンに映し出された人や物が立体的に投影される、みたいなものなんですが、(この説明で合ってます??朝日新聞さん)それって「冬ソナ」のペ・ヨンジュンのあの顔が・・手が・・唇が・・目の前に立体的に現れるって事・・・、と思わず想像するだけで、ファンの人は目がハートマークになっちゃいそうですが、今の立体映像技術の一端を示す影像があったので、ちょっと見てみて下さい。



これはアメリカの学生が開発したものらしいですが、この場合スクリーンさえ必要なくて、本当に空気の中に映像が浮かんでる状態です。しかし、聞くところによると日立製作所が空間に浮かんで見える動画の技術(しかも、LIVE映像が可能!!)を開発したとかで、すでに技術的には、今この瞬間のペ・ヨンジュンの様子を生放送で、完全な立体映像で見ることが可能になってしまってるんですね。スターウォーズの中で、空間に浮かび上がった話し相手の映像と話してる、みたいなシーンが出てましたが、まさにそれが現実のものになってるわけです。

まだ、私たちの家庭に入ってくるのは少し先なんでしょうが、ペ・ヨンジュンが貴方の部屋の中に座って、あなたと向かい合って色々な話を貴方に聞かせるなんて、ソフトが発売されちゃう事も十分可能なわけです。

まさに貴方の家にペ・ヨンジュン本人が遊びに来ちゃうわけです。

今日は、冬ソナのミニョンが、明日は四月の雪のインスが、はたまた、タムトクが・・あなたの家に・・・。ああ〜早く実現して!!!!

と、言う所で、気力が失せました。続きはまた今度。

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ラベル:韓流
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2007年01月16日

韓流と嫌韓

今日、新聞を見ていたら日本・中国・韓国の3カ国首脳会談が行われたんですね。まあ、安部首相の現段階での一番での成果は中国と韓国との首脳の交流を復活させたという所なんでしょうが、小泉さんの頃は落ちる所まで落ちてたわけですから少しでも前進すれば大手柄みたいな錯覚を覚えて、安部さん、お得・・。ってな感じを持ったりする今日この頃、今この瞬間です。

しかし気になるのがこの会談の中で、韓国だけが”拉致問題に関して6カ国協議の場で優先して議題にしないよう”求めたなんて記事を見るにつけ、「あ〜又か・・。ノムヒョン・・」と思うのは私だけ・・・?

私、韓流スターや韓流ドラマというのは非常に好きなんですが、どうも、韓国という国の政治や報道姿勢というのは好きになれないです。

実際、韓流スター大好きな皆さんも本音ベースでは同じような感覚を持ってらっしゃる方は多いと思いますが、このブログが参加している人気ブログランキングの中にも、”韓国嫌い”いわゆる嫌韓さんのブログが上位にランクしたりしてますが、これらを読んでいただくと、現実に韓国内において日本と言う国がどのように報道され、又、韓国政府やノムヒョン大統領がいかにご都合主義の政治運営をしているかという一端を見ることができると思います。



こんな感じです→→人気ブログランキング「映画」2位:「韓流なんていらない」、総合ランキング37位:厳選!韓国情報



嫌韓さんというと正直、ちょっと怖そうなイメージありますけれど、それぞれのブログを読むと、私のような韓流好きも色々考えさせられるものがあります。

実際、来日している韓流スター達も、生まれた頃から「日本は悪い国」みたいな教育をされてきているわけですから、日本に対して決していいイメージを持っている人ばかりではないでしょうし、実際、大半が未だに日本という国に対しては悪いイメージを持ち続けつつも顔ではスマイル、というのが本音ではないでしょうか?

これは韓流好きにとってはタブーの話題かもしれないですね。こんな話、ファンの輪の中でしたら一気に周り引いちゃいますもんね。だけど、皆が心の中に抱いてる不安じゃないでしょうか。

一方で韓流スターの皆さんが開設してるブログを見てみると、曰く「お花畑」と言われているようにハートマークやら、「きゃああああ〜」やら、まあ、かしましいです。ほんと、最近の20代のコの方がもう少し大人っぽいよな、くらいの内容ですが、本来の芸能人のファンブログの王道を行ってますね。



いっぱい見れます。こんな感じ→→人気ブログランキング



まあ、しかしこれでいいんじゃないですか。嫌韓さんもわざわざ、ファンサイトの掲示板荒らしたり、韓流好きさんも他芸能人のサイト行ってその芸能人の悪口書いて荒らしたりすんのやめましょうね。

お互い、こういうヤツもいるもんな。くらいでいいじゃないですか。

と、ここまで書いて思考停止しました。続きは又、気が向いたら・・(いつも最後が尻すぼみになるこのブログの形式美って素敵・・・。お花畑風)

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ラベル:韓流
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2007年01月14日

韓流スターの肌の美しさ

最近、キムタクこと木村拓哉の新しい主演ドラマが放映されるとかで、バラエティー以外の番組なんかで、インタビューを受けてる映像をよく目にするんですが、キムタクってもう、34歳なんですね。

知らなかった〜。30超えてるのは知ってましたが、34歳って言えば、当たり前なんですが30代半ばって事で、もう、社会では立派な中間管理職世代ですよ。おっさんですよ・・。

私、キムタクは、その外見のイメージから若いくせに随分、キザなコメントするやつだな、くらいにしか思ってなかったのですが、年齢考えたら、年相応の発言だったんですね。失礼しました、木村さん。

30代と言えば、グラビアアイドルのほしのあきも今年30歳との事で、いやぁ〜、最近の人は、ほんと、見た目が若いですな〜、なんて、あんたは年いくつなんじゃい!と突っ込み入れられちゃいそうなコメントが口をついてしまう今日この頃、今、この瞬間です。

しかしながらインタビュー映像というのは、接近写でその人物だけをず〜っと映すので、グラビアなんかと違って修正がききませんよね。よって、その人の肌の具合だとか細かい所までじっくりと見れてしまうわけですが、こうしてキムタクをじっくりと見させていただくと、いや、やっぱり年とりましたな。

肌のハリは落ちてるし、まぶたも、以前にくらべると落ち気味で、彼はジャニーズにしては珍しく、歯にセラミック貼っていないのか歯間のタバコのヤニまではっきり見えちゃいました。

さすがにスタイリストさんから寝る前に化粧水くらいは塗ってくれなんて言われてる様で、ある番組の中で化粧水して寝てるみたいな事いってましてけど・・・。

さて、そんなこんなで、韓流スター達に関してなんですが、とにかく皆さん肌がきれいですね。女性はもちろんの事、男優さんも非常に肌のきれいな人が多くて、ぺ・ヨンジュンがレストランのプロモーションに来日した時の、色の白さったらなかったですね。聞く所によると、ぺ・ヨンジュンはかなり入念なスキンケアを行っているそうなんですが、イ・ビョンホンなんかも日本の女子アナがインタビューした時にその肌の美しさに驚いたなんてコメントが印象に残ってます。

やっぱ、キムチパワーなんでしょうか。韓国の化粧品というのは日本の物と比較すると植物成分系のものが非常に多いそうなので、この辺にもヒントがあるのでしょう。

しかしながら、何よりも一番の差は、より自分を良く見せたいという役者としてのプロ意識という所でしょうね。この辺はビール飲みまくって、太ったりやせたりを繰り返し、どう考えてもアイドルには見えない香取シンゴあたりは、見習って欲しいモンです(笑)

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ラベル:韓流スター
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2007年01月10日

とほほな今日のブログ

いやあ、しかし最近韓流スターからみのニュースがないですね。

ニュースがないからネタもなく、ついでに私のブログの人気もどんどん下がります(とほほ・・@)

こんな感じ(泣)→→人気ブログランキング・・・とほほA

最大の韓流スター、(と言っても誰も文句言わないでしょう)ペ・ヨンジュンもドラマ「太王四神記」にかかりっきりなのか、ちょこ、ちょこあちこちのサイトでは撮影風景の様子などがレポされたりしてますが、肝心のペ・ヨンジュンの方はとんと無沙汰ですな。

16日にはもう一方の韓流の雄、イ・ビョンホンが来日する様なので、その時はまた空港に何千人と集まるのでしょうか。

空港関係者や興味ない人には迷惑至極な事でしょうが、この空港でのお迎えってのは、間違いなく本人達にも嬉しい事でしょうね。

だって、我がことに振り返ってみれば、久しぶりに帰った故郷で両親・兄弟はおろか、友人・知人が、どっと笑顔で駅や空港で迎えてくれたら、最初は何事?と驚くでしょうか、やっぱり嬉しいもんじゃないですか。

と、いう事で、ファンの皆さん、イ・ビョンホンのお迎え、頑張って行ってらっしゃい。

・・・、今日はこれだけ・・、書くことありません・・・。とほほB

と、いうわけで今日は”とほほ "が3回も出てしまう”とほほなブログ”でした。とほほ・・・。

さあ、このブログの中で何回 ”とほほ”が出たでしょうか?回答はコメント欄にお願いします。(って何のブログじゃい!!!)・・、と、自分でパシッとほほを叩いてみました。

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2007年01月07日

韓流スターの容姿

このブログ、始めたばかりなんですが、どんどんアクセスが集まってる様でして、参加している人気ブログランキングでも結構上位の方にランキングされています。

→→こんな感じ。人気ブログランキング

どうですか、自分でもびっくりです。

私って人間は結構プレッシャーに弱くて、変に皆が見てくれてると思うと、急にビビってしまって、差しさわりの無い意見を言ってしまったりする所があるもんですから、この辺の傾向が出ないように自分なりに意識しながら書いていきたいなと思っている今日この頃、というかこれを書いている瞬間思ったのです。

と、いうわけで、導入部もそこそこに題名に関して早速書いていこうとしているわけですが、いきなりドカーンとかましちゃいますと、今、日本で人気の韓流スターの容姿というのは正直、日本の芸能人あたりと比較すると、若干(いや、かなり)限りなく日本の一般人に近い、はっきり言っちゃうと”日本じゃ普通人 ”でしかない容姿なんですよね。

こんな事書くと、ある傾向の方々から待ってましたとばかりにコメント入れられちゃいそうですが、ちょっと待ってくださいね。私、基本的に韓流スターって、好きなんです。

思うに、今の日本の芸能界のスターさん達と、私たちが青春まっさかりだった頃のスター達とでは明らかに大きな隔たりがあるんです。

私たちの頃のスターは男なのに髪染めてたりとか、わざと薄汚い感じにしたりだとか、まゆ毛細かったりとかしてません。簡単に彼女いま〜す、とか彼氏いま〜す、なんて言いません。

芸能人の見方と言う点では今の若い人たちの方が、私たちが同年代だった頃に比べるとずっと大人ですよね。自分の好きな芸能人に彼女・彼氏がいるからって、別にどうという事はないんですが、当事の自分達はそんな事にも一喜一憂していたわけですから。

今の韓流スターのコアなファン層は私達以降の年代が多分中心になっていると思いますが、未だに、ヨン様に彼女だの、スンホンに彼女がどうたら、かしましいです。

その辺、韓流スター達もわきまえていて、と言うより韓国の芸能界自体が、一昔前の日本の芸能界みたいな見方で芸能人を見るもんですから、実際、モテまくりの酒池肉林状態で、二股・三股かけまくり状態であっても「今はつきあってる人はいません・・」みたいな発言満載です。

そんなわけないでしょ。いい年して十分に性欲もある年代なわけですから、だまってても相手の方から寄ってくる環境で・・。

って、又、私の悪い癖で、話が脱線しちゃいましたが、何が言いたいかというと、今の韓流スター人気というのは、若かりし頃のノスタルジー的なものが多分にあると思っています。ほら、よくテレビで、昔のドラマ「赤い〜」とか、「太陽に〜」とかやるじゃないですか、あの辺に出てくる当時の日本の俳優さんと、今の韓流スターってイメージかぶりませんか???

今、見ると何かダサい服着てたり、顔も別に美しくなかったり、格好よくなかったりするんですが、何か惹かれる・・・。この辺でしょうな、多分。

ファンと直接触れ合うという”ファンミーティング ”なんていう昔懐かしいイベントも韓流スター達が復活させてくれちゃいましたし、いまどきサイン会なんて、日本ではオタク相手の売れないグラビアアイドルくらいしかやらないでしょ。

今、20代〜30代の団塊ジュニア世代というのがマーケット的に注目されていると言われていますが、この世代の特徴として、好みが非常に細分化されていて、ビックヒットが出にくい世代なんだそうです。

この辺を日本の企業は何とか攻略しようと四苦八苦してるわけなんですが、こと、芸能界においては、この辺の世代はうまく取り込めてるんじゃないでしょうか。

これから高齢化社会を迎えるにあたって・・・、なんていうどこぞのお堅い文章に良く使われているような文言を使ってしまったりしてますが・・・、団塊世代を取り込むヒントが今の韓流スター人気に潜んでるんじゃないでしょうかね。

・・・と、ここまで書いて、やっぱりダメですね、今日は。全く内容的にダメです。本当はもう少し毒っぽい事を書くつもりだったのですが、何だか自制しちゃってます。自分の文章力のなさにあきれつつ、このテーマに関してもう少し自分の中で熟成させてから書きますね。それでは、又、今度・・・。

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2007年01月06日

クォン・サンウとブログ

サンウって、クォン・サンウなのか、クウォン・サンウなのか、グァン・サンウなのか、どれで書けばいいの????

とても、どうでもいいことなんですが、前から気になっていたので一応、yahooで調べて見ました。で、結果は・・・・



クォン・サンウ:1,360,000件

クウォン・サンウ:15,300件(クォン・サンウではありませんか?、なんて出ちゃいました)

グァン・サンウ:1,820件



と、いう事で”クォン・サンウ "の圧勝でしたので、これで統一します。皆さんも、サンウのブログ書く時の参考にしてください。(笑)

さて、唐突な導入部分ではありますが、今日はクォン・サンウの話題です。しかしながら、いつもの通り、私の書く気力が萎えて、突然終わらせてしまうかもしれませんので、その辺はご容赦を・・・。

私自身も書きながら分からないもんですから・・・。

昨年のクォン・サンウは災難というか、身から出た錆というのか、なにかと色んなトラブルに巻き込まれました。日本国内ではグッズの代理店とモメ、オフィシャルファンクラブと思っていたのが実はそうではなかった、とか、母国韓国では盗撮騒動などなど・・・。

韓国内では、どのようになっているかは分からないですが、少なくとも日本国内においてはオフィシャルファンクラブとオフィシャルグッズを販売する所がなくなり(この表現、正確じゃないですね。”オフィシャル ”って部分がほとんど意味をなさなくなったとでも言いましょうか)、接近していたホリエモン率いるLIVEDOORもそれどころじゃなくなっちゃいましたし・・・。サンウはまだそんな年ではないですが、「君、厄年???」ってなくらいでした。

思うに、確かにサンウのマネジメントサイドは日本をいい金ズルくらいに考えていたフシもあり、又、サンウ自身も、アジア全体をカバーできるだけのスターとしての自覚に欠けている様な幼さがあり、”世界有数のマーケットである日本で勝負するつもりなら、本気で来い! "と思います。

サンウもその辺は今回でよくわかったのではないでしょうか。一皮向けたスターの自覚あるクォン・サンウを見せてくれると思います。

しかしながら、この一連の騒動が逆にサンウファンの結束を高めているような所も有り、例えば、このブログが参加している”人気ブログランキング "というランキングがあるのですが、その中でサンウ関連のブログの多い事、多い事。それも、あの事件以降、急激に増えている、と言うか上位にランクインしてきています。

→→→こんな感じです。人気ブログランキング

どうです。サンウだらけでしょ。innolifeなんかもサンウの掲示板閉鎖しちゃうし、サンウファンは交流の場を求めているのでしょうね。

後々に書こうと思ってますが(実は昨日書こうと思っていたのですが・・、だから題名だけ韓流スターと芸能事務所っていう題になってます)、とにかく国民性なのか、それとも”金ズル日本 ”の意識丸出しなのか、韓流スターの事務所というのは値段を吹っかけるわ、いい加減だわ、で我々には考えられないような仕事ぶりです。

つい、最近もペ・ヨンジュン関連のツアーで内容の割りに値段がボッタクリだと、有名なブログまで巻き込んで大モメした事がありました。この間来日した、ソン・スンホンの除隊後のはじめてのファンミーティングも(韓国で行われた方ね)予約殺到で入場できなくなりそうだからお早めに。。、みたいな事務所サイドからの発表がありましたが、実際はガラガラ・・・、なんじゃこりゃあああああああああ、みたいな感じでした。

基本的に芸能人本人は事務所のいいなりですから、こういった問題は芸能人本人より、マネジメント側の姿勢に大きな原因があり、はっきり言っちゃうと、韓国内だけで芸能マネジメントをしている様な所は日本では無理です!!

クォン・サンウよ!日本で頑張るつもりがあるのなら、日本に拠点を置くマネジメント会社と契約しなさい。イ・ビョンホンは博報堂と、ペ・ヨンジュンは小規模ながら日本に根を張る韓国人の企業と、(失敗も多いですが、そのマネジメントはファンに対する誠実さが感じられ非常に好感度高いです)、パク・ヨンハはポニーキャニオン(でしたっけ??)と・・、と、日本で頑張っている韓流スターは目先のお金に囚われていないです。

サンウは非常にお金に対する執着が強いなんて言われていますが、執着心を持たない上昇志向の無い男なんてのは魅力無しです。

ガンバレ!クォン・サンウ!!

・・・・ハァハァ・・、書き上げました・・。珍しく・・。

今日はここまで・・・・。バタン(倒れる音)

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2007年01月04日

韓流スターと芸能事務所

年末の格闘技イベントPRIDEはあいも変わらずの好試合連発で、格闘技ファンを喜ばせたらしい

PRIDEは地上波での放送がされていないので、こんな表現になってしまっていますが、そもそも、中継局であったフジTVが興行主との契約を打ち切った理由が、はっきり言っちゃうと興行主であるドリームステージエンターテイメントと、暴力団との関係が明るみに出ちゃったという所らしいのですが、「何をいまさら」という感じですね。

そもそも芸能界と暴力団というのは切っても切れない関係というか、最近は大都会では随分なりを潜めていると言うか、立ち回り方が上手になってきてますが、未だに地方の興行などでは、プロモーター、興行主という方々には、あきらかに”その筋の人”というパターンも多いそうで、だから地方巡業の多い演歌歌手の方々なんざ、そういった方々とのお付き合いも多くなって、影響を受けてしまうんでしょうか、舞台を降りて私服に着替えると、とたんに眼光鋭く、一時期、ビートた○しが着ていたような金銀刺繍きらびやかなセーターなんぞ着ちゃって、その迫力もっと舞台上で出してみろよ、くらいの勢いです。

やたら民謡のうまい演歌歌手なんざ、私服姿見たとき、”本職さん”かと思って本気でビビった事もありますし、今年の紅白にも出場してデュエット曲歌ってた女性演歌歌手なんかも、舞台上ではあんなに女らしいのに、私服姿は、「どこの女親分さんですか・・」くらいのド迫力でした。

有名なアーティストを多数抱える事務所の社長さんなんかにも指が何本か足りなかったり、芸能界のドンなんていわれてる事務所の社長さんあたりは、どう見ても一般人の眼光してなかったりします。

DSEの社長さんも、何か怒ったら無茶苦茶怖そうじゃないですか。こんなタイプの方々が芸能界にはた〜っぷり、といらっしゃいます。

そもそもTV局がおつきあいしてる芸能界というのはそういう所で、その辺の具合はTV局も事務所側も”あうん”の呼吸というか、お互いにうまくやってきているわけなのですが、今回はよっぽどあからさまだったのでしょうか。

格闘技大ファンの私としてはすばらしいコンテンツであるPRIDEの一日も早い地上波復活を願う次第です。上場企業にだって企業舎弟で有名な会社だってあるくらいなんだから・・・、って、ちょっと今回の内容やば過ぎます???

全然、記事タイトルの内容にまで話がたどり着いてませんが、ここまで書いてビビッちゃいました・・・・。続きは、又、今度・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル・・

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ラベル:韓流
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2007年01月03日

パク・ヨンハの歌A

さて、昨日書き損ねたパク・ヨンハの歌に関してなんですが、最近(と、言っても発売日は1日)ヨンハ氏は新曲を出したそうで、しかもバラードなんだそうです。

パク・ヨンハを余り知らない人は、そのかわいらしい顔のイメージからビジュアル系の歌手、カワイイだけの男なんてイメージかもしれませんが、実はパク・ヨンハという歌手は、とんでもなく歌がうまいです。

まあ、韓国の歌謡界というのは東方神起や神話なんていう日本で言う所のジャニーズ系の歌手でも、ビジュアル以前に、最低限歌がうまくないと、生きていけない世界なので、そんな韓国内で歌手として成功をしているパク・ヨンハという人が歌がうまいのは当たり前と言えば当たり前なのですが、一聞の価値ありと思います。

私がはじめてパク・ヨンハの歌を聞いたのはNHK「オールイン」を見ていた時なのですが、番組の最後に流れるテーマ・ソングのあまりの素晴らしさに決してオーバーでなく、鳥肌が立つほど格好いい声だと感じたのを憶えています。

この歌をパク・ヨンハが歌ってる事を知ったのは少し後の事なんですが、私は全くハング語なんてのはわからないのですが、「ミ〜ガマジム〜・・」とかなんとか、知らず知らずにワンフレーズを口ずさんだりするほどお気に入りの歌になってます。

日本国内でのパク・ヨンハはそのルックスの影響なのか、事務所の戦略なのか、「かわいい」系で攻めてる様な感じですが、最近はビジュアル系でなく、歌本来で勝負できる環境にあるので、もっとパク・ヨンハの持っている、「凄みのある歌唱力」の生かせる楽曲で勝負したらどうなんだろうと思います。

今回の新作はバラードらしいですが、私、まだ聞いてません。ただ、ハングル語と日本語では、パク・ヨンハの歌唱法が異なっているのか、声が違うんですね。なんとか、日本語の歌詞で、ヨンハ氏の持つ「凄みのある」歌声が出せないもんでしょうか。

人間には何万人に一人という割合で声に「ゆらぎ」というものを生まれつき持っている人がいるそうです。

これは科学的な分析で抽出できるものなんだそうですが、この「ゆらぎ」を持つ声は人が知らず知らずの内に心地よさを感じるものだそうです。まさしく「神に選ばれた声の持ち主」という感じです。

日本でこの「ゆらぎ」の声を持つ歌手として知られているのは美空ひばり、ドリカムの中島美和、宇多田ヒカル、声優の森本レオなどですが、パク・ヨンハの声にも彼らと同じニオイを感じるのです。

少し前の記事で、パク・ヨンハにも韓流ブームが落ち着きを見せ始めた今、淘汰の波が来る、様な事を書きましたが、今のままのヨンハ氏の打ち出し方では、遠からず現実のものになってしまうような気がします。

彼の様な才能が今のままでいいはずがない!!

ポニーキャニオン(でしたっけ?)彼を単なる韓流スターとして売り出すな!!

・・・・と、ここまで書いて、血管切れそうになっちゃいました。続きは又、今度。

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ラベル:パク・ヨンハ
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2007年01月01日

パク・ヨンハの歌

みなさん、あけましておめでとうございます。

昨日の紅白、ご覧になりましたか?DJオズマ、やってくれちゃいましたね。これでNHK出入り禁止確定っ!!ってな感じでしょうな。

ここでは彼が、なんでそんな話題になっているのかだなんて丁寧に書くのも面倒なので、いろんなポータルサイトのエンタメニュースでも見てください。

しかし、驚いたのが、今年の紅白は歌重視なんだそうです。NHKの担当Dだか何だか知らないですが、今回のDJオズマの問題に際して「歌重視の姿勢にもとる」みたいなコメントが出てました。

歌重視というのは、DJオズマの様な歌以外の部分でのエンターテインメント性を強調するのでなく、本来の歌唱のすばらしさ、楽曲のすばらしさを楽しみましょうというものなんだろうと勝手に解釈しましたが、それなら、あの小林幸子の衣装(というより、装置)はなんじゃい!!、一時期はすこし控えるみたいな事いってましたが、今年は史上最強なくらい”ど”でかい、じゃないか!!しかも歌の内容と衣装が全く合ってないじゃないか!!

すくなくともDJオズマの場合は、楽曲のイメージとは”ほぼ”ピッタリという感じで、オズマ本人も、少しやばいかな・・くらいは思っていたとは思いますが、エンターテイメントとしては最高に盛り上がっていたし、楽しかったです。

小林幸子の場合は、曲とは関係ないわ、しかもその曲も初めて聞いた歌だわ、そもそも、ほかに出すべき人がいるんじゃないの、という感じですね

この歌番組としては最高に視聴率のよい紅白歌合戦でこの衣装をお披露目しておけば、地方の○×会館だとか、△■ホールだとかでの、大箱コンサートの際に、「あの紅白の衣装」見たさに、田舎のじいさん、ばあさんが、たいしたヒット曲(と、いうより、全く売れてないでしょ、彼女の場合)も無しに足を運んでくれる、NHKサイドも年末の風物詩化してるこの歌手をはずせない、といういやらしい戦略が見え見えで、見てるうちに吐き気がしてくるくらいです。

和田アキ子が「歌で勝負せい!!」と言ってるのもよくわかります。(と、言う和田アキ子も、年齢のせいかすっかり歌唱力が衰えましたね。)

最近の若いアーティスト達は、歌唱力という点では、非常に力量があるので(除くジャニーズ系)、ベテランと言われている演歌歌手では、すでに歌唱力という点において、太刀打ちできません。私、見ていて「歌うまいな〜」と思ったのは演歌系では氷川きよしくらいですもん・・・。

なんだか、題名と内容が全く違うものになってしまいましたが、本当に書きたかったのはパク・ヨンハの歌唱力に関してなんです。

・・・・、と、ここまで書いて気力がうせました。続きは又、今度。

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ラベル:パク・ヨンハ
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2006年12月31日

韓流スター人気分析

今年もあと一日を残すのみとなりました。

今年一年の中で自分は何をやってきたのだろう・・・・、という事を考えることなど全くなく、今日もなんとなく過ぎていきそうな感じです。

どうしても年末・年始は食べ過ぎる傾向にあるので、体重増が心配ですが、皆さんはいかがですか。

なんて、読んでくれているかどうかもわからないのに、こんな導入部分を書いてみながら、昨日の続きをどう書こうか考えています。

そう、ソン・スンホンですよね、スンホン!

私が思い込み全開であえて、ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、という誰が見ても堅い所の次に、ソン・スンホンをあげた理由は・・・



*ソン・スンホン:つい、先日除隊して、来日。どこまで正確なのかわからない数字ですが、6000人の人が空港に訪れたとか。

フジテレビが全面的にバックアップしてるようですので、今後の日本国内でのプロモーションに注目ですが、とりあえず埼玉スーパーアリーナでのファンミーティングは決定している様子。

韓流スターには珍しい、まさしく見目麗しいタイプ。

正直ここまで目鼻立ちのはっきりした韓流スターっていうのは、見たことないです

少し前の日本の芸能人も人気あるタイプはこの”目鼻立ちはっきり”系が主流でしたが、今は、少し違ってきています。

しかしながら、古くは西郷輝彦、郷ひろみ、モッくん(本木雅弘)の系列に連なる、この顔立ちは日本の女性の好む世代を超えた永遠のパターンで、今の日本での、この系列の顔立ちの人材不足を考えると、大きなファン層を獲得するな、と、個人的にほぼ、確信してしまっているわけです。

少ししか関連性がないですが、芸能界には御三家という男性スターの呼び方がありますが、初代御三家というのは見事に、女性の好みを類型化してますね。

西郷輝彦(濃い系)船木一夫(スリム系)橋幸雄(清潔系)

思うに基本はこの3パターンです。

濃い系というのは非常に解りやすいですが、清潔系というのは、三浦友和、唐沢寿明、福山雅治なんてのが、この流れですね。スリム系というのは男っぽい系も含んでるパターンが多くて、西城秀樹、松田優作なんて所でしょうか。

イ・ビョンホンはスリム系・清潔系の両方を少しずつカバーしてるような感じ、濃い系はソン・スンホンですね。そして、〜系というのを超越して、ある一定の年代層に最強なのがペ・ヨンジュンの”王子系”ですね。

ただ、王子系というのは世代が非常に偏っていますので、今後のペ・ヨンジュンが映像を通じて新しい姿をどのように展開できるのかが、注目です。
・・・・、と、突然ながら、ここまで書いて行き詰まりました。続きは又、今度。

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2006年12月30日

韓流スター人気に思う

一時に比べて随分、落ち着きを見せたかと思われる”韓流ブーム”ですが、つい先日来日したソン・スンホンの来日には6000人ほどのファンが空港に詰め掛けるなんて、まだまだ続いてるな〜、って個人的には感じてます。

何かの記事で韓流関連の映画の買い付け額が大幅に低下してるとか、韓流スター主演の映画が軒並みオオコケしてるなんて読みましたけど、元々の期待が単に大きすぎただけの話で、これは韓国だとか日本だとか関係なく、魅力或るスター、作品はヒットする、今の作品には単に魅力がないというだけの話でしょうね。

"韓流ブーム”と言われている頃、それこそ色んな韓流ドラマが紹介されて、関連の俳優・女優さんが来日しましたよね。

正直、それらの方々の大半が私的には「?????・・・?」という感じでした。この「???・・・」という所をはっきり書いちゃうと「うわ、ぶっさいく・・・!!、なんでこんな普通(以下)のルックスの男(不思議と女優さんはキレイな人が多かったのであまり感じませんでしたが・・)が二枚目面して、空港で手なんか振っちゃってるの???」っていう感じです。(未だにパク・シニャンなんてただの中間管理職のおっさんにしか見えない・・)

まあ、実はこれこそが”ブーム”という状態であり、今は単に本物しか残ってないっていう事でしょうね。

私の思い込み全開で書かせていただくなら、これからも間違いなく日本で人気を持続していける韓流スターは、

ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ソン・スンホン、この3名でしょう。

リュ・シウォン、パク・ヨンハ、ウォン・ビン、クォン・サンウはさらに淘汰の波に遭遇しそうな気がします。

その理由は・・・・



*ペ・ヨンジュン:韓国俳優としては珍しい寡作の人。マスコミ露出も少なく、プライベートもあまり露出されない。今のファン層の中心世代が若かりし頃の、スターのイメージ。”雲の上の人”のイメージそのまま。

また、ルックスもいわゆる50、60代以上の世代が一番弱い”キレイな男”のイメージ。”王子様キャラ”はこの世代には最強です。

今の日本にはいないでしょ。このキャラがかぶる役者さん。競合無き今、ペ・ヨンジュン人気は不動でしょう。(昔、沢田研二が全盛期の頃、その美しさで人気があったのにかぶる部分がありますね。でも、今のジュリーったら・・・)

*イ・ビョンホン:ペ・ヨンジュンとは正反対の野性味、男らしさあふれるキャラ。こういった清潔感があって男の色気あふれるキャラ、正統派二枚目のキャラってのも日本にはありそうで、いないですね。

今の日本男優さんは、みんな”薄汚い男キャラ=カッコいい男”に走ってる人が多いので、40代以降の女性層には抵抗あるでしょうね。

唐沢寿明あたり頑張れば、このキャラになれるような気がするんですが・・・。イメージ戦略的にはかつての根津甚八に近いかな・・

主役張れる俳優さんで、このキャラもかぶってる人はあまりいません。

ただ、近いキャラの俳優さんは日本にもいるので、ペ・ヨンジュンに比べると人気という面で安定感に欠けるかもしれないですね。

ただ、韓流スターには珍しく事務所が非常にしっかりしてるので、そこはうまくやりそうです。



・・・・・と、ここまで書いて、疲れちゃいました・・・。

続きは又、・・・。

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